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山瀬理恵子のアス飯®︎日記

うらほろスタイル

2018/01/15 15:35


先日ご紹介させていただいた、夫が教育プロジェクトに携わらせていただく「だから僕は船をおりた」著者・株式会社ノースプロダクション、うらほろスタイル推進事業コーディネーター近江正隆さんのプロフィールです😸


以下、うらほろスタイル推進地域協議会のホームページより抜粋致します📝


http://bridge.etic.or.jp/archive/2016/015-urahoro/


浦幌町は、北海道十勝地方の南東部にあり、帯広市と釧路市のほぼ中間に位置しています。 面積は、729.64k㎡で全国町村では、26番目の広大な町土を有しています。地形は比較的平坦で、町の中央部を北から南に貫流する浦幌川には耕地が張り付き、牧草地が地平線まで広がる雄大な農村風景、さらに、全長22kmの海岸線を有する太平洋沿岸の広大な風景等、極めて多様で豊かな自然環境に恵まれた町です。


基幹産業は、農・林・水産業の一次産業が主体で、人口は、5,460人(H22国勢調査)となっています。平成22年には、今後のまちづくりの方向性とその実現のための基本目標を示す指針として、「浦幌町第3期まちづくり計画(計画期間:H23~H32)」を策定し、持続可能な地域社会の形成に向け、各種施策を展開しています。


その施策の一つとして、浦幌町と民間団体等が連携して組織する「うらほろスタイル推進地域協議会」では、『子どもたちが夢と希望を抱けるまち』を目指して、平成19年度から町内の小中学生を対象にした「地域への愛着を育む事業」「子どもの想い実現事業」「農村つながり体験事業」の3つの事業を進めてきました。


また、平成25年度からは、若者の雇用の場づくり「若者のしごと創造事業」を新たに追加しています。浦幌町では、うらほろスタイル推進地域協議会が取り組む事業を最重要施策の一つと位置付け、これらの取り組みを推進しています。


 

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